厚生労働省は15日、全国約5000の定点医療機関が4~10日に報告した季節性インフルエンザの患者数は16万6690人で、1医療機関当たりの平均は33・72人だったと発表しました。警報レベルとされる30人を超えました。前週比1・26倍。
国立感染症研究所の集計では、1医療機関当たり30人を超えるのは過去10年で最も早くなっています。警報レベルを超えたのは全国33道県で、全都道府県で前週を上回りましたた。
2023年12月15日(金)
江崎グリコは16日、運動時よりも多い安静時のエネルギー消費量の向上と、体脂肪を減らす機能を備えた機能性表示食品「BifiX(ビフィックス)ヨーグルトα(アルファ)」を、27日から順次発売すると発表した。両方の機能を併せ持つ機能性表示食品のヨーグルトは日本初となる。 同社が発...
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